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昔昔のお話し

by くのたん

古代から現在まで、この世界を支配している者たちは悪魔を信仰していた。悪魔を信仰し、召喚しながらこの世界を地獄に作り替えていった。

そして支配者は考えた。出来れば大衆の力も、悪魔のエネルギーとして注ぎたいと思った。だが大衆だって悪魔だと最初からわかっていたら、信仰もしないし、エネルギーを注ぐこともしないだろう。

そこで考えたのが、大衆に悪魔を神と偽って紹介し、これを信じろ、祈れと命令し、エネルギーを捧げさせる方法だった。

そのために考え出されたのが宗教だった。

本当は悪魔だが神だと思わせることで崇めさせ、悪魔の為に奉仕させた。

そして悪魔はどんどん力を付けていき、この地球を悪魔好みの世界に作り替えられた。

宗教から戦争が起こるのも宗教が信仰しているのが神ではないから。

戦争によって多くの死者をだし、その死者は悪魔の生贄となって捧げられた。

階級が作られ、奴隷のものは永久に奴隷のまま、支配層に生まれた者は永久に支配層のままとなり、
運命は永久に固定された。

これは特定の国の話ではなく、世界中で起こったこと。

ISを見て、あの集団が信仰しているのは到底神とは思えないだろう。実際こんなISに関してこんな書き込みを見た。

名無しさん

あいつらが信仰しているのは神じゃない、悪魔だ!

この書き込みは何気なく書いたのだろうが真実に限りなく近いだろう。よく考えてほしい。あなたが本当に崇めるのは本当に神なのかと。あの集団が崇めるのが本当に神なら、あのようなことは起こらない。


神は愛なら、起こすはずがない。

くのたん


という、オカルトど真ん中記事でした!





くのたん
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