LOG IN

まだ見えない

うすうす気が付いている人もいるようだけど、この世界は悪魔の星になっている。それはずっと前から、古代からそうなってしまっている。 政治家が悪いとか、支配者が悪いとか、そんなレベルの話ではなくて、大元のところで間違っている。もっともっと、根本が間違っているから、何をやっても歪んでいくだけで、良くしようとすればするほど、捻じれていく。 この

どちらでもない、という答えも立派な答え

この世界ではなぜかどうでもいいことが大事に見えたり大事なことがどうでもいいことに見えたり、 本当は価値の無いことが価値があるように見えたり価値があるのに無いように見えたり、 そういう本来の姿とは逆に見えることがこの世界では頻繁に起こる。そういう世界を作っている主なものはメディア。 メディアの報道の大きさによってどんな風にも見せることが

一番対話すべき相手は誰

生命たちは今この時代に生まれるまで何度も姿を変えながら様々な経験をしてきた。あるときは女として生まれ、ある時は男として生まれ、時には別の星に生まれ、何度も生まれ変わって現在の時間軸を生きている。 最近体は女だけど性格は男っぽいとか、逆に男だけど女らしいところもあることが多いのは男の人生も女の人生も経験してきていることを魂が憶えている

格付けはでっち上げ

人は自分より上の人間を作ると自然と下を作りたくなる。「あの人は自分よりも上だ」と思うことは「自分は上になれない」ことを確定させるようなものだから、そうなると今度は自分を下にしないようにするために「自分よりも下の人」が必要になる。 そうやって自分を中心に置いてバランスを保とうとする。上がなくなれば下も無くなる。上と下は鏡の関係。 「あの

天は人の上に人を作らず

たぶん生きていて一番やっちゃいけないことっておそらく「自分の上や下に人を作ること」なんだろうと思う。あの人は偉い人、あの人は自分よりも格下、とか、そういう考え。この社会で生きていくためにはある程度上下関係というのは必要なんだろうけど、それを必要以上に意識しすぎると最悪の事態になりかねない。 例えばどっかの国の王様とかこの国の皇族とか